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2009-11-07 Sat 23:38
ここのところ、ブログは、うらんのモノモノ日記になってまふ。 モン族刺繍はリメイク品ばかりでなく、クラフト・エイドのショップで扱っている新品のもあります。 タイの生産団体が作っているもので、縫製のレベルも国内商品と張り合える、競合力のある品質です。
↑これは、うらんが今使ってるペンケース。モン族刺繍ではよく見かける、象の足跡(家族の富の象徴なんだそーです)模様を刺してあります。 クロスステッチが、すっごく細かいです。
1cmの中に最低8目刺してあるんですよ〜。丁寧に仕事してますっ。 これは、これで好きなんですが、やっぱり、古布とくらべると、味わいに欠ける、、。 |
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2009-11-07 Sat 00:06
うらんちのテレビ部屋の 蛍光灯が 2,3日前から、小さいほうのが、つかなくなって 部屋が暗〜〜いのです。 これではよけい 目が悪くなるう〜〜。 蛍光灯自体は新しいハズなんよ つかないのは接触のモンダイですかね
つけるにしても はずすにしても その作業をしてくれる 人間がいないのだ。 踏み台に乗れば、うらんでも なんとか手が届くんだけど うらん、ヒザが悪いしなー もちろん、パパは使えません。 悲しいかな、子供のいない老夫婦(をいをい)。
ああああああああああああ こうゆうとき 背の高い 息子がいればあ 「ちょっとお、タクヤ(どこから出るんだ、その名前)、蛍光灯取り替えてよ〜」 頼めるのになあ。 ほしいなあ、背の高い息子。
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2009-11-06 Fri 17:42
上の画像は、うらんがモン族にハマるきっかけになった、モン族刺繍の小銭入れ。 去年、タムママさんにもらったのだ。 びっしり、細かいクロスステッチがなされてます。
それまでアジアン雑貨にも民族モノにも まったく興味がなかったけれど このお財布を見たとき・・ すごーい、可愛い〜、で、感動したーっ
それ以降 ネットで検索してみると、モン族刺繍にはもっと凝っていて素晴らしすぎる作品が色々出回っていることを知った。 それは、それなりに、とてもとても、お値段がはります(笑い)。万年お財布が北風ピープー吹いている、うらんには手が出ましぇん。 でもタムママさんのショップにはうらんのお財布でも買える、お手頃価格のモン族小物が色々揃えてあるので、時々、買い物させてもらってますです。
お気に入りバッグのひとつ。↑ コンパクトな大きさのショルダーバッグ。刺繍が素晴らしすぎるバッグだと、”バッグ負け”しちゃうし、気軽に使えないけど、これは「ちょっとそこまで〜」によく持って出かけてた。 ちゃんと裏地もついてるよ〜。
こっちのは↑ ちょっと固めの芯が入ってるポーチ。ウラオモテとも総刺繍ですぞ〜。これでいくらだったけなあ、 千円しなかった気が・・。 かぎ針、とじ針、段数リングやゲージなど、入れてます。
刺繍を見るたびに、これは衣装のどの部分に使われていたんだろう、とか、誰がいつ身につけていたんだろうとか、想像するのも楽しいです。 |
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2009-11-05 Thu 01:54
パパから外出禁止令が出てるから、お気に入りのバッグも表に連れ出してやれない日々です。 家の中で触ったり、眺めたりしてます。 下のバッグは今年はじめにタムママさんのお店で買ったモン族のリメイク・バッグだよん。
古布とはいえ、元々は民族衣装のスカートだったんでしょう。細かいプリーツがとても綺麗。
タムママさんショップのモン族ものは、お手頃価格で、状態のよい商品が多いですぞ。 あ、モン族って何だって?
えーと、モン族というのは、、アジア(中国、タイ、ラオス、ベトナムなど)の山岳地帯に住む少数民族のひとつです。衣装や風俗習慣によって、花モン族、白モン族、青モン族、黒モン族、などのグループがいます。 民族衣装を細かいクロスステッチやコード刺繍や、ろうけつ染めの布などで作っており、その衣装の古布を現地のひとが?リメイクしてるらしいです。 モン族は過去、漢民族からの侵略を受けまして、そのとき漢民族はモン族同士が文字を使って、互いが交流することを恐れて、文字を使用することを禁じたそうです。 文字を禁じられたモン族は、文字を暗号化して、刺繍として表現することになったのです。 ↑えー、かなりアバウトな説明であります(汗) タムママさんショップのモン族の村を訪ねて・・・ アジアンタムも読んでね。 |
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2009-11-02 Mon 23:24
プラグインのなんだけど
間違うと、猫ちゃんが怒るんだよ。 なんだあ、2級かよ〜、けっけっけ、楽勝じゃん〜 なんて油断してると しっかりミスします。 でも懐かしいな〜、旺文社の出る単で勉強してたの 思い出しました。 |



